「ママ、ママ」と呼ばれて「は〜い(・∀・)」と振り返ると
高速ハイハイでわたしをスルーしてあーちゃんの元へゆくこと多々。
「あーやん、あーやん」と手招きするゆいたんの視線の行方を追うと
まぎれもなくわたしにロックオンされている。
「ちょうだい」「ありがとう」「どうぞ」
全てを「どーじょ」一言で片付けようとする、基本テキトーな姿勢。
1歳になったばかりで仕方ないのだが、危ないことをした時に
どれだけ怒っても、うきゃっ!!と笑ってばかりで脱力するほど能天気。
ズレてるというかアホというか勘違いが多いというかなんというか
笑えるうちのユイカさん。これが2人目なのね〜(・_・ゞ−☆
憎めないヤツではあるけれど、暖簾に腕押しなトンチンカンぶりが
将来ヘンな勘違い少女になりそうで若干不安&いつか大ケガとかしそう…。
ちなみにあーちゃんだけでなく、パパもジジババもママ友も道ゆく人も
誰もがみ〜んな「ママ」である。
(゜_゜;) …あんな大変な思いして産んだわたしの立場は?
エントリとは関係ないけど、今日のあーちゃんの言葉。
「ママ、あーちゃんのはブラシはパパとママのあいだにしまってね。
パパとママがけっこんしてあーちゃんがうまれたんだから
あーちゃんはいつもパパとママのまんなか。ねっ?」
な、なんか久々にカワイくてハートを射抜かれたヾ(@°▽°@)ノ
そんなわけで3歳前後のあーちゃん写真を掲載。
ゆいたんは別の意味でわたしのハートを射抜いてくれそうだわ。